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個人企画Pwの案内 
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5/27 メール案内
8/11 第1報作成
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KUWV OB 立山砂防見学Pw (第1報)
次に作成した情報
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KUWV OBのみなさん
標記の案内といっても、長い長いメールの最後に記載されていたので、見落とされた方が多数居られるのではないかと思います。また、役所特有の淡々とした表記もありましたので、ここで簡単にまとめましたので、ご一読の上、興味がありましたら参加申込みしてください。
立山カルデラといえば、鉄道ファン憧れのトロッコが走っていることで有名です。標高470mから1110mまで、標高差にして640mを、世界一と言われる総計42段のスイッチバックで駆け上るという鉄道としては、非常に珍しくかつ貴重なものです。その奥の立山カルデラは旧立山温泉があった秘境。砂防見学会ですが、この鉄道と通常行くことができない秘境、しかも、ちょうど紅葉の最盛期と思われる時期ですので、これ以上の企画はないと思われます。このトロッコ鉄道は営業運転ではないので、ツァー会社では絶対に行かれないところです。
ただし、安全上の自己責任を伴うものもありますので、その点についてはよろしくお願いいたします。
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KUWV9期の伊藤俊成です。
ここ船橋は桜がほぼ満開、絶好のお花見日和の良いお天気になっています。
皆様方のところは如何でしょうか?お変わりなくお過ごしのことと存じます。
8期の山村さんから千葉組の一員として幹事を引き継ぎ、南竜ケビンの予約受付開始の4月1日だけは忘れずにと肝に銘じておりました。その甲斐あって、次に示す日程で、
『2014KUWVーOB白山南竜ヶ馬場集中PW』
の実施が可能となりました。
皆様方にはぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。
日 時:7月28日(月)〜29日(水)
宿 泊:白山南竜ヶ馬場ケビン
例年通り3部屋予約(28日、29日の2泊)
費 用:消費税アップの影響でケビンの利用料、食事費もアップしています。
日程は、昨年のご意見を踏まえ、水曜日下山としました。高山植物にはやや遅いかもしれませんが天候は大丈夫かな?
とりあえず日程のご連絡といたします。ご準備方よろしくお願い申し上げます。詳細は別途となりますが、参加の可否を早めに頂戴できれば幸甚です。
なお本連絡のご案内先は特に意図はなく、私の手元にあるリストにより送付しております。他にお誘いいただける方がいらっしゃいましたら、本メールを転送していただけますようお願い申し上げます。
以上
ps.本年の幹事は吉村先輩を親分に9期の千葉組でやらせていただくことになりました。ご協力方よろしくお願い申し上げます。
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=通信=
<2016年5月27日> 11期・長岡より、色々ご連絡
−前略−
「立山砂防トロッコ乗車体験学習会/団体コース」 へのお誘い
年に1回程度、行をともにしている方々との謀議の中で、この件に応募しておいたところ、添附のように、10/20の紅葉最盛期で年内最終実施日ですが、大変幸運にも当選致しました。
現在の参加者は、11期の加藤様お二人・井上様お二人・森川様・小生と、12期・野村様 の、計7名です。定員20人ですので、13人分のゆとりがあります、
もし、参加ご希望の方がおありでしたら、小生までご連絡下さい。 先着順に、お受けいたします。メールご連絡を頂いたかたには、必ずお返事を差し上げます。
なお、この体験学習会は、添附の「要項」にあるように、朝8:50集合で17:00前に解散です。もし、前日泊が必要で、宿泊先について情報が必要な方は、先着順で「参加可」となった段階で、追ってご相談下さい。近くの宿泊先を紹介致します。
念のため、「立山砂防カルデラ博物館」には、個人参加の「トロッコ個人コース」もあって、募集中(ただし抽選)です。そちらの方が参加費2000円とお安くなっております。団体コースは、小型バスが団体負担ですので、有料林道通行料金と合わせて、お一人の負担が4000円台になります。なお、そのバスは、添附のチラシ表紙(3つ折りの外側)にある「旅行主催」の「中部観光株式会社」 にお願いします。タテマエ上は、「団体が小型バスを手配」 となっており、安価なバスを借り上げ・乗り入れることも可です。しかし、砂防工事用道路走行の安全性から、以前からこれを実施している上記社にお願いします。昔、ほぼ一車線・非舗装のこの道路では、ダンプカーの転落死亡事故が多発しました。今は、道路が良くなっていて、そんなことはないとは思いますが
また、添附の「・・・当選・要項」 冒頭には、「参加の代表者は、注意点を参加者に必ずご周知を」 のように書かれており、そのことを参加者に徹底する旨の「誓約書」を、団体代表者が、先方・博物館長に提出することを求められております。提出名簿には、「緊急時自力避難可能」 を、代表者が、参加者一覧に「○」を附けて保証するような形となっております。「自力避難」の具体的なものは、「要項」には書かれておりませんが、万万が一の地震に伴う斜面崩壊などで孤立した場合は、20km近くを自力で下山することになります。
(安政5年の飛越地震(跡津川断層の活動)では山体崩壊で立山温泉が埋没。)
危険な地域に立ち入ることも、ご承知下さい。
なお、「先着順で「参加お受けしました」」 となった各位には、追って、提出用「名簿」(「要項」にあり)の記載事項をご照会いたします。
以上、どうぞ宜しくお願いいたします。
長岡正利 拝
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