(気象庁からは約10前までの天気図しか提供されていないので、それ以上は望めません)

習熟者用操作説明     久しぶりの人はここ   初めての人はここ

確 認

URL1次の表示をコピーし、『pixGet』に図のようにデータを貼り付ける。


保存先1 『天気図保存』フォルダーを指定する。
   

モード1 で DIRECT(jpg-url) を必ず選択する。
   
最後にをクリックする。
   

以上







久しぶりの人のための操作説明

確 認

(1)パソコンの時計を正確に合わす

(2)天気図保存フォルダーの準備・・・・後述の(2)(3)業務一括処理の方が楽

 ・ まず、最終的に天気図を保存するためのフォルダを作成する。
 ・『一時天気図保存』フォルダーを前回すでに作成してあるならば、この(2)は不要。


(3)読み込み保存ソフトの準備・・・・後述の(2)(3)業務一括処理の方が楽

 ・ [pixGet.zip (ver1.35)]を『一時天気図保存』フォルダにダウンロードする
 ・ 『一時天気図保存』フォルダにこのソフトがあるのなら、今回からは(3)は不要

(2)(3)の準備業務の一括処理

 ・ この圧縮ソフト『weather』をクッリックで保存・解凍する。(解凍する場所は任意)


(4)天気図の一括保存
 @ [pixGet.exe] を開くと次の画面が表示される。
   


 A 次は気象庁が提供する10日分の天気図アドレスである。表示をコピーし、URL1 に貼り付ける。


 B 天気図を一時保存するために 保存先1 『一時天気図保存』フォルダーを指定する。

   普通は、保存先1の右側のボタンを使い『一時天気図保存』フォルダーを選択する。
   
    (以前に使用したフォルダーなら、履歴に使ったフォルダーが残っているので、
     ▼で一覧表を出して選択してもよい。)

   また、気象庁の天気図ファイルにはyymmddhh形式(年月日時)のファイル名がつけられるので、
   異なる図を上書きすることはないので、保存ごとにフォルダー名かえる必要はない。



 C モード1 で DIRECT(jpg-url) を必ず選択する(重要!!)。
   


 D 最後にをクリックする。
   

(5)天気図の確認とバックアップ保存)

 ・ 『一時天気図保存』フォルダーを開け、天気図がコーピーされているか確認する。
 ・ 画像ファイルサイズが小さなもの(1KB程度)は空ファイルであるの消しておく
 ・ もう一度、 『一時天気図保存』フォルダーを開け、天気図を確認する。
 ・ 必要な画像ファイル(天気図)を実際保存したいフォルダーへコピーし保存する。


以上






初めての人のための操作説明

確 認

(1)パソコンの時計を正確に合わす

 ・ 上の日時はプログラムを読み出したときのパソコンの日です。 
 ・ パソコンの時計がずれていると、正しい天気図がでないので、もしも日時がずれているようなら
   パソコンの日時を正確に日本時間にあわす。


(2)天気図保存フォルダーの準備・・・・後述の(2)(3)業務一括処理の方が楽

 ・ まず、最終的に天気図を保存するためのフォルダを作成する。
 ・ これとは別に、わかりやすい場所(ディスクトップなど)に、この天気図を一括保存作業で一時的に
   天気図を一時的に保存するための『一時天気図保存』フォルダーを作成しておく。


(3)読み込み保存ソフトの準備・・・・後述の(2)(3)業務一括処理の方が楽

 ・ [pixGet.zip (ver1.35)]を『一時天気図保存』フォルダにダウンロードする
 ・ 『一時天気図保存』フォルダにこのソフトがあるのなら、次回からは(2)は不要

(2)(3)の準備業務の一括処理

 ・ この圧縮ソフト『weather』をクッリックで保存・解凍する。
   (解凍する場所は任意ですが、『一時天気図保存』フォルダが便利でしょう。)
 ・ それで生成した『weather』フォルダー開け、中の『一時天気図保存』フォルダをディスクトップに
   移動すれば、(2)(3)の処理を一括同時に行ったことになる。
 ・ 最後に不要となった圧縮ソフト『weather』『weather』フォルダーは抹消してよい。
 ・ この処理はディスクトップに『一時天気図保存』フォルダがあるなら、余分な処理は省略できるので一回行うことができます。


(4)天気図の一括保存
 @ [pixGet.exe] を開くと次の画面が表示される。
   


 A 次のアドレスは気象庁が提供する約10日分の天気図アドレスである。
    次の表示をコピーし、表示画面の URL1 の場所に貼り付ける。


 B 天気図を一時保存するために 保存先1 として『一時天気図保存』フォルダーを指定する。

   普通は、保存先1の右側のボタンを使い、ディスクトップに作成した『一時天気図保存』フォルダーを選択指定する。
   
    (次回からは、使ったフォルダーが履歴として残っているので、
      ▼で一覧表を出して選択してもよい。)

   また、気象庁の天気図ファイルにはyymmddhh形式(年月日時)のファイル名がつけられるので、
   異なる天気図を上書きすることはないので、保存ごとにフォルダー名かえて指定する必要はない。



 C モード1 で DIRECT(jpg-url) を必ず選択する(重要!!)。
   


 D 最後にをクリックします。
   


(5)天気図の確認とバックアップ保存)

 ・ 『一時天気図保存』フォルダーを開らき、天気図がコーピーされているか確認する。

 ・ ここでの画像ファイルサイズが小さなもの(1KB程度)は、気象庁が提供していない時間を
   こちらで無理に指定し、強制的に生成した空ファイル(名前があるが中身がない)であるので、
   あとになって、天気図のデータがあると錯覚しないよう、ここで空ファイルを消しておく
   (空ファイルは、大きさが 1KB 程度なので、すぐにわかる。)

 ・ もう一度、 『一時天気図保存』フォルダーの中が、正常なファイルか確認する。

 ・ 必要な画像ファイル(天気図)を実際保存したいフォルダーへコピーし保存する。


以上